プラスティックの入れ歯に比べ、金属を使用するため食べ物や飲み物の熱が伝わりやすく、自然に近い味覚が得られます。また、薄く小さく馴染みやすいので違和感がなく、発音なども比較的滑らかにすることができます。
人口歯には個性に合ったものを使用するので若々しい口元が得られます。また、汚れがつきにくく、気になる入れ歯特有の臭いが少なく衛生的です。
\262,500(税込)〜
金属部分をチタンにすることにより、コバルトクロムを使ったものよりも体に優しく、軽く快適な咀嚼運動が得られます。また、金属アレルギーの方にも安心して使っていただけ、金属床の特徴を併せ持った入れ歯です。
総入れ歯のみ:¥399,000(税込)
コバルトクロムやニッケルを使った入れ歯に比べ、金属部分を金とすることによって、腐食などによる劣化や変色がありません。また、他の金属よりも精密に加工することができるので、より良い装着間が得られ、体にも優しく、金属アレルギーの心配もありません。
金属特有の味が全くしないので良質な熱の伝導性とともに食事をおいしくいただくことができます。
¥367,500(税込)〜
保険の入れ歯に部分的に金属の補強を入れることによって強度を向上させ、約4割程薄くすることができます。金属は補強だけではなく、口臭の原因を減少させまた、その適度な重さによって入れ歯を安定させるという利点を持ちます。費用の面でも前述の入れ歯よりも経済的です。
保険治療費+¥126,000(税込)
プラスティックでできた入れ歯で、保険が適用されるので経済的です。しかし、保険診療では材質、形態などの制限があります。